このパワーポイントは実は享年の春学期でポスタープレゼンテーションとして使った。そして、普通のようなパワーポイントスタイルはちょっとちがうが教育の
関係があるので読者に紹介したかった。 やはり、教育と雇用市場は関係があるのに、この発表のテーマは自分にとって面白い。発表から、教育と日本事業環境
をもう少し習ったが、発表の内容は変わらなくていいと思う。しかし、言葉や写真などがちょっと変化したけれど...)読者の印象や考えを聞きたいので、呼
んだ後是非コメントを書いてください。
そろそろ、大学院生活を終わっているところ。この二年間、どんなことを習ったか。大学院に行く前、二つのことを習いたいと考えた。一つ目は教育、特に国際比較教育を習いたかった。そして、 日本についてもっと詳しく理解したかった。 今年六月で卒業するIR/PSで、そのことが出来たかといつでも悩んでいる。
やはり、IR/PSで日本についてたくさんのことを勉強した。まずは毎学期で日本語のクラスを取った。クラスのなかで、自然日本語で日本について国際関係、 安全保障、政治、経営、経済、そして教育を習った。難しかったが、同じ牛田英子先生と同級生は二年間で日本語と一緒に続いていることが価値観が高くあると思う。そ して、Ellis Krauss先生と日本政治と国際関係を勉強しUlrike Schaede先生と日本の経営を勉強したことが楽しいし、かなり日本につぃて専門家的考え方になったかなと思う。
教育として専門家になるともう少し難しかったけど。IR/PSは教育学校ではないけど、やはり国際関係の一部は教育だ。そして、確かにどこでも教育を専門学 校に行くと、経済学、政治学、統計とかを習えたと思うが、IR/PSの教授たちは教育専門家ではなかった。そして、若いIR/PS先生たちの研究仕方は定量的研究を重視している。定性的研究はIR/PSであまり習えないが、教育学は定量的と定性的研究が釣合い必要だと個人的意見を持っている。 そして、IR/PS でその定量的研究仕方を習って、IR/PS以外のUCSDの学部で教育の中心に定性的研究を習った。どうしても、IR/PSのクラスでも、教育中心のプロジェク トを選んだ。そして、一学期に大学のクラスでアシスヌントをした。
夏でも、日本と教育について経験した。: サンディエゴ・ティファナ日本協会で教育インターンをしてサンディエゴで色々な日本関係の中心教育関係に働いた。そして、UCSDエクステンションで大人教育の関係のクラスを取った。
そして、来月でワシントンDCで行われる大きい国際教育についてNAFSA: Association of International Educatorsの年次総会にいくつもりだ。
まだ、卒業後、どんなところが仕事することがまた決めていない。、IR/PS生活はつらい時もあったが、全体的で考えると自分らしく勉強が出来た。生徒として、教育者として、それは一番大切ものだと思っている。